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世界にひとつだけの贈り物>only one>ステーショナリー
こだわりのオリジナル「ステーショナリー」![]()
印鑑持つ喜びを貴方に…江戸金工伝統の技が冴える匠の印鑑
古くから伝わる篆刻書体でお名前を彫刻したシルバー製の印鑑。そのずっしりとした重量感と銀独特のフィット感は従来の印鑑には無い味わいを与えてくれます。 有名な「金印」を彷彿とさせる逸品古代中国後漢の光武帝が倭の奴の国王(邪馬台国・卑弥呼)に贈ったといわれる有名な「金印」を彷彿とさせる逸品です。
筆記具
「彫銀・クロス スターリングシルバーペン」米国の高級筆記具メーカー「A.T.クロス」と「彫銀」ふたつのブランドの伝統を伝えるボールペン。 東西の伝統のコラボレーション1846年、米国ロードアイランド州にて銀細工の工房として創業、今日では世界を代表する高級筆記具ブランドとなっているクロス。 そのクロスのスターリング・シルバー製ボールペンに、江戸中期より武士の刀に装飾を施す江戸金工、 武州伊藤派の末裔である「彫銀」の熟練職人が、その江戸時代から伝わる伝統技法により文字や文様を彫り込んだ、東西の職人の伝統を汲む筆記具です。 「和の伝統」を細いペン軸に集約した逸品印刷などでは不可能なその微細な彫刻は、熟練職人が1本づつ手作りで彫り込み、いぶし銀に磨き仕上げ。千社札および篆刻名入れモデルは、ご自身のお名前が彫刻されます。 商品について商品名: ![]() 漢文
![]() 江戸小紋江戸小紋とは、江戸時代に発達した、型紙を使い染めた精密な文様です。当初は武士の裃小紋から始まり、江戸中期には町人文化の自由で粋なエッセンスが詰まった小紋が幅広く使われるようになりました。 特徴は何と言ってもその微細な幾何学模様と、単彩な中にも格調高い趣きです。現代においても、着物はもちろん、手拭い、和装小物、壁紙などに幅広く使われております。文様の種類も多岐に渡り、亀甲、青海波、綾形、麻の葉、籠目、輪違いなどなど、何百年もの間、日本人に慣れ親しんで来たデザインは、いまなお古さを感じさせず、まさに江戸の香りを現代に届けています。 ![]() 千社札「千社札」は、参拝奉納のしるしである「納札」の習慣より生まれたといわれています。 本来は家内安全や商売繁盛などの信仰目的だったものが、江戸時代になると遊びの要素が加わり、自分の名、屋号、名称など記した札を名刺がわりに使われるようになりました。まさに江戸の粋のエッセンスです。 ![]() 篆刻名入隷書、楷書、行書、草書と共に漢字五書体の一つ。今から5500年程前の中国で考え出された甲骨文字が、漢字のルーツと言われています。 紀元前221年、秦の始皇帝が全中国を統一します。統一政策の一つとして、始皇帝は当時の秦地方で使われていた文字(大篆と呼ばれる)を簡略化して統一書体としました。これを小篆といい一般的に篆刻書と言えばこの小篆を指します。漢代以降はおもに印鑑用の書体として用いられ日本でも志賀島(福岡県)で江戸時代に発見された後漢の光武帝から賜ったとされる有名な金印「漢委奴国王」もこの書体で刻まれています。そして現在、その独特の味わいが今なお好まれ、主に実印等の印鑑用書体として幅広く利用されています。 カードケース(名刺入れ)唐草や槌目などの柄を独自の製法で施した緻密な和風柄のカードケース。ビジネスシーンでもお洒落を愉しみたい方にはピッタリのアイテムです。 現代の戦場とも言えるビジネスシーンで戦う貴方へ贈る、こだわりの逸品かつて武士達がストイックな生活を強いられ刀の鍔などの装飾を愉しんでいたように、制約が多い現代に生きる武士の愉しみの一つとして、また自己を示すアイテムとして銀製名刺入れはいかがでしょうか? 銀製のカードケースに施された柄は全部で和風柄4種類+鏡面仕上げ ![]()
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